小さくても光り輝くブランドをプロデュースする

 

News画像


画像 2018年1月17日(水)開催
ブランディングセッション
働き方、人、事業、地域、時代……
いくつもの枠を超えて、価値を再構築(リノベーション)する


 

 

Network画像


ブランドになるためのプラットフォームを提供する

ブランディングクラブ画像

 

「クエストリーブランディングクラブ」は、光り輝くブランドになることを目指す仲間と共に、“学び・考え・行動”していく場所です。

 

メルマガ画像

 

 

 

 

株式会社クエストリー

〒104-0045
東京都中央区築地1-8-1
亀井橋ビル6F  
TEL:03-5148-2508
FAX:03-5148-2705
HP:http.questory.co.jp
≫地図で見る

 

第33回ブランディング・セミナーTOP画像

 

● 商品やサービスはほぼ同じなのに、なぜあの会社はウチよりも支持されるのか。働く環境や条件もほぼ同じなのに、なぜ社員はイキイキとやる気に満ちているのか……。それは「現場力(=現場で実行する力)」の違いにあります。
● ブランディングに求められるのは、与えられた仕事をこなすだけの人ではありません。自社のミッションに基づき、自らが計画を立て、チェックし、改善し、その達成に責任を持つ人です。その人たちの総和が強い現場力を生み出します。
● 規模や条件や資金力ではなく、現場力の強弱で、企業の成長は大きく異なります。ぜひ、あなたも本セミナーで、“働く人がイキイキと輝き、業績をぐんぐんと伸ばし続ける”強い現場力づくりのシナリオを手に入れてください。

 

 

第一部クロストーク画像

小売業を中心に数々の現場を取材してきている笹井編集長と、中小企業のブランディングに日々取り組んでいる弊社代表の櫻田のガチンコのクロストークです。“業績を伸ばし続ける強い現場力の育て方とは?”“社員が主体的に動く環境づくりとは?”など、事例から学び、現場力の源を紐解き、その強さの秘訣に迫ります。

 

 

第2部ゲスト講師画像

「奇跡の職場」「新幹線劇場」と言われ、あの有名なオリエンタルランドやハーバード大学ビジネススクールからも視察に訪れる注目の企業があります。それが、テッセイ。「3K」と呼ばれる清掃の会社において、いまや国内外で高く評価される「世界一の現場力」に育て上げた矢部氏に、働く人たちの意識と行動を変え、現場力を育て、強いチーム(組織)を生み出した実践事例を具体的にお話しいただきます。

矢部 輝夫氏のプロフィール 2005年、鉄道整備株式会社(2012年に株式会社JR東日本テクノハートTESSEIに社名変更)取締役経営企画部長に就任。従業員の定着率も低く、事故やクレームも多かった新幹線の清掃会社に「トータルサービス」の考えを定着させ、日本国内のみならず海外からも取材が殺到するおもてなし集団へと変革。2011年、専務取締役に就任。2013年に専務取締役を退任、おもてなし創造部長(嘱託)。2015年、おもてなし創造部顧問を経て退職。合同会社「おもてなし創造カンパニー」を設立し代表となり、現在に至る。

 

 

第33回ブランディングセミナー
※本セミナーは終了いたしました。ご参加ありがとうございました。

日程:2016年3月9日(水)
時間:13:30〜18:00(受付時間13:10〜)
会場:東京国際フォーラムGブロック4階・408会議室
東京都千代田区丸の内3-5-1

●受講料
・お一人様:8,000円(税込)
・ブランディングクラブ会員/正会員:無料 メディア会員:5,000円(税込)

※参加受付後、請求書を発送させていただきますので、到着後1週間以内に弊社指定の銀行口座へお振込ください。(お振込手数料はお申込者様のご負担となります。ご了承ください)
※お振込確認後、開催日5日前までに受講票をメールをお送りさせていただきますので、当日ご持参ください。

《ブランディングクラブとは?詳しくはこちら》
《これまでのセミナー&セッションの一覧はこちら》

 

<参加者の声>
・商品+“心“をますます目指します。友人、知人に今回の内容を教えてあげたいです。
・会話、感動の共有は、経費もかからずすぐに実行できます。社員のモチベーションの向上につなげたいと思います。
・しっかりとした仕組みを作り、組織を再構築された矢部さんのお話は大変参考になりました。リーダーとしての在り方、組織の方向性の決め方など勉強になりました。
・対話が重要だということを改めて考えさせられました。
・笹井さんのお話はたくさんのケーススタディが盛り込まれていて、とてもお得感がありました。
・「やらないことを決める」ここは実践していきたいと思いました。
・お互いが認め合いながらチームが力をつけていくことの実践事例が聴けました。
・自分たちの抱えている課題と改善店を紹介された事例から提示していただけたような気がします。試行錯誤しながら活かしていきます。
・再度、会社の再定義を行い、ミッションの×現場力を実行します。
・失敗•トラブル•ミスの共有•改善に力をいれておりますが、成功体験の共有が少なかったと反省。幸せな社風の作り方を学ぶことができました。
・ミッション•夢をもっともっとスタッフに伝えていくこと、また成功体験をスタッフ間で共有し、自分の夢、会社の夢に向かって、強いチームを作っていきたい。誇れる仕事、本当にそれが重要だと思います。
・根気と情熱を絶やさず動き続ける、妥協しない厳しさを現場を統括する立場として実践してまいります。
・成功体験の共有の大切さ、ES(従業員満足)の大切さ、仕事を通じて自己実現できること。従業員との対話の時間をもっと持つことが必要だと思いました。
・自らの仕事にプライド、誇りを持ち、提供することに対しても誇りを持つことが大切だと改めて感じました。